医療レーザー脱毛
HOMEクリニックの紹介院長の紹介料金のご案内お得な治療コース選べるマイプランQ & A
home > おやつ大好き
▼希望の治療をお選び下さい

検索する
むだ毛のないツルツル肌に! しみ・そばかす・くすみのない透明肌に! にきび・にきび跡・毛穴のトラブルに! アンチエイジングで若々しく! 気になるしわを解消します! スリムなボディラインをつくります! 憧れの小顔に!
Vol.51
Q.夕方になると目の下にくまができて、やつれた感じになってしまいます。解消法はありますか?

イデバエ アクシダーム フォトクリア スタッフ募集のお知らせ

南青山リセクリニック〜おやつ大好き!

 
 
●ツッカベッカライ カヤヌマのテーべッカライ
『ツッカベッカライ カヤヌマ』のテーべッカライ

溜池山王でカヤヌマさんという方がやっている、ツッカベッカライというオーストリア菓子店のテーベッカライというクッキーです。バターがふんだんに入っているので、バター好きの私にはたまらなく魅力的です!歴史と文化の香り漂う、正統派のお味です。ザッハトルテも試してみたいな。
 
 
 
 
 
●柿チョコ
柿チョコ

新潟のお土産、柿の種ですが、これはチョコレートコーティングしてあるバージョンです。ホワイト・カフェオレ・ふつうのチョコ、と3種類ありまして、私のお気に入りはカフェオレ!それはそうと、なぜか柿の種って外人の方にお土産として人気らしい。表参道では新潟館ネスパで手に入ります。
 
 
 
 
 
●川通り餅
川通り餅

広島からみえたお客様からいただきました。パッケージは一見、中国おこわ、みたいなんだけど、開けてみると楊枝にさした一口サイズの信玄餅 (山梨名物よね) みたいなのがいっぱい入っているというサプライズが!お味もグ〜でした。聞いたところによると、広島の人ならみんな知ってるらしい。
 
 
 
 
 
●'07.3.3 (みなとやのひなあられ)
『みなとや』のひなあられ

ひなあられ、年に1度しか食べないお菓子。ほんのりと甘い味といい、米粒ほどの大きさといい、ポリポリと少しずつ口に運ぶうちに、何だか少女の頃に戻ったような錯覚を覚えませんか?東京のひなあられは関東風で、江戸庶民の米菓子『爆米 (ハゼ) 』に由来するそうです。今回ご紹介する門前中町のみなとやさんのには、めずらしい風船型も入っています。
 
 
 
 
 
●'07.2.26 (小ざさの最中)
『小ざさ』の最中

吉祥寺では知らぬ人がいない、小ざさは羊羹で有名な和菓子屋さんですが、こちらの最中も人気商品だそうです。小豆あんと白あんの2種類あり、皮とあんのバランスのすばらしさに、手作りの丁寧な仕事ぶりが感じ取れます。WEB受注もしているので遠方の方にはうれしいですね。今度はぜひ羊羹も食べてみたいけど、こちらは店頭販売のみですって。
 
 
 
 
 
●'07.2.19 (もち吉のおせんべい)
『もち吉』のおせんべい

九州・筑豊のもち吉は、全国区で展開するお菓子屋さん。豆・アーモンド・桜海老などのバリエーションのサラダ味、しょうゆ味、ざらめ付き、など色々楽しめる「職人館」という缶入りおせんべいが人気です。おせんべいは歯ごたえが命。さくさくと軽いので、全種類食べたくなるほど後を引きます。おつかいものにおすすめです。
 
 
 
 
 
●'07.2.3 (蜂の家のいちご大福)
『蜂の家』のいちご大福

今では大抵の和菓子屋さんで作られている、いちご大福。蜂の家さんのは、いちご・生クリーム・あずき餡を羽二重餅風に包んであるところに、センスを感じます。そのおかげで、おいしそうな苺が丸見えで、買いたい気持ちが倍増してしまうのです(って私だけ?)。生クリームのおかげで、和菓子が苦手なお子ちゃまでも抵抗なく食べられます。
 
 
 
 
 
●'07.1.30 (梅月堂のぎょうざパイ)
『梅月堂』のぎょうざパイ

宇都宮は餃子の街。私は行ったことがないのですが、何軒か餃子店をはしごして、お土産にはぎょうざパイを買って帰るのが流行っている模様。ぎょうざパイとは言っても、マロン餡をパイでくるんだ、れっきとしたお菓子です。私も最初は恐るおそる食べてみましたが、決して餃子の味はいたしません。あしからず。
 
 
 
 
 
●'06.12.1 (パティスリ-NAOKIのケ-キ)
『パティスリーNAOKI』のケーキ

ケーキ通の間では有名なパティスリーNAOKIは、アルザスで修行されたという長谷部さんのお店。深沢と駒沢に2店舗あります。年に8回は新作が出されるというケーキは、どれも可愛らしいデザインで程よい大きさ。私はプリンのケーキとタルトを頂きましたが、パティシエの愛情が伝わってくる、すばらしいお味でした!
 
 
 
 
 
●'06.11.5 (ペックのパン)
『ペック』のパン

ペックはミラノの高級食材店。高島屋のデパ地下でお惣菜やハムなんかを売っていますが、実はパン部門もあります。セモリナ粉、オリーブオイル、塩などを本国イタリアから直輸入して作られるイタリアパンは密かな人気。トマトを練りこんだ赤いポモドーロは、他ではなかなか手に入らない一品で、ほんのりトマトの香りがたまりません。
 
 
 
 
 
●'06.10.20 (たねやの西木木 (さいぎぼく))
『たねや』の西木木

たねやさんは近江八幡の和菓子屋さん。秋にふさわしい西木木 (さいぎぼく) は、蒸した栗を茶巾しぼりしてほんのり焼き色をつけた、素朴なお菓子です。限りなく栗そのものに近い栗きんとんといった食感で、やさしい甘さで、いくつでも食べられそう。日本版モンブランを作ったらこんな感じかな。デパ地下にも出店しています。
 
 
 
 
 
●'06.10.1 (自由が丘ロール)
『自由が丘ロール』

自由が丘ロール屋は、辻口シェフが作ったロールケーキ専門店。季節ごとに、新しい商品が次々と生み出され店頭に並ぶので、目が離せません。素材の良さはもちろんのこと、スポンジのふわふわ具合とクリームの程よい甘さが絶妙で、どれを食べてもはずれがありません。よく行列が出来ているそうですが、納得です。
 
 
 
 
 
●'06.8.10 (キルフェボンの桃とチ-ズのタルト)
『キルフェボン』の桃とチーズのタルト

8月のお誕生日のKさんのために、夏限定の桃を使ったタルトを選んでみました。とにかく、いい桃使ってます!ほんのりチーズ味のさっぱりした生地に、桃と甘酸っぱいクリームがふんだんにのっていて、相性ばっちりでした。チーズを使っているせいか、ほどよくボリューム感もあり、久しぶりのヒットでした。
 
 
 
 
 
●'06.7.5 (竹筒羊羹)
竹筒羊羹

竹の節の底の一番薄いところをキリで刺して、空気を入れるとスルル〜と羊羹が顔を出す、遊び心に溢れた夏の和菓子。甘さ控えめの水羊羹だから、喉ごしもすっきりなめらかです。夏のパーティーのしめくくりのデザートとしても、演出力抜群で最適です。これをご覧になる頃は、すでに初秋か・・ぜひ来年トライしてね。
 
 
 
 
 
●'06.6.10 (華々美人のスイーツ)
『華々美人』のスイーツ

空前のマンゴーブーム!私の一押しは、青山通りにあるオリエンタルスイーツカフェの華々美人 (ファーファーメイリン)。台湾産の完熟アップルマンゴーをふんだんに使ったスイーツがいっぱいです。ちなみに写真は杏仁豆腐。マンゴカキ氷もいいけど、イートインでいただける、マンゴソース大盛りのクレープもおすすめです。
 
 
 
 
 
●'06.4.1 (ダロワイヨのオペラ)
『ダロワイヨ』のオペラ

チョコレートケーキにも色々ありますが、コーヒー味のシロップに浸したスポンジやビスキュイをコーヒー味のバタークリームでサンドし、薄い板チョコを載せてあるものは「オペラ」と呼ばれています。仕上げに金箔をチョコンとのせるのがお約束。発祥の店ダロワイヨがパリ・オペラ座近くにあったためネーミングされたとか。いわゆる元祖なわけ。へーっ!銀座と自由が丘にお店があります。
 
 
 
 
 
●'06.3.1 (本家文旦堂のかるかん)
『本家文旦堂』のかるかん

かるかんは薩摩、今の鹿児島の銘菓です。米粉にやまいもをすりおろしたのを混ぜて、蒸した皮は、もっちりぱさりとした独特な食感があります。江戸時代からお祝いの席に用意されていた由緒正しいお菓子とのこと。今まで滅びずにその地位を守っているところがえらいですね。写真のは『本家文旦堂』さんのものです。
 
 
 
 
 
●'06.2.14 (チョコのアレンジメント)
チョコのアレンジメント

バレンタインデーに、こんなビッグなアレンジメントをいただきました。中身はもちろん、チョコのオンパレード。いつも義理チョコあげる一方だったから、嬉しさもひとしお!オトコのひとの気持ちも、ちょっと分かった気がしたりして。もったいないので、しばらく飾っておきました。あっ、ホワイトデーにお返ししてない!どうしよう・・。
 
 
 
 
 
●'06.1.15 (コムサ・カフェのセゾンフリュイ)
『コムサ・カフェ』の「セゾンフリュイ」

『コムサ・カフェ』は、青山通りと骨董通りの交差点にあるガラス張りの明るいお店。1階にはテイクアウト用に色とりどりの季節のタルトがズラリと陳列されていて、2階ではお茶が出来ます。このセゾンフリュイというタルトのすごいところは、とにかくのってるフルーツがフレッシュで美味なこと!タルト生地とカスタードはアメリカンな感じかな。
 
 
 
 
 
●'06.1.7 (仙台の笹かま)
仙台の「笹かま」

仙台のお土産といえば、牛たんと笹かまぼこが有名ですね。笹かまは、三陸沖でたくさん漁れたお魚を加工したのが始まりで、笹の葉の形に似ていることからこう呼ぶようになったそうです。今では、チーズ・しそ・ホタテ入りなど、色んな味付けが楽しめます。仙台って、伊達なモノがたくさんあるすてきな街ですね!
 
 
 
 
 
●'05.12.25 (マカロン)
マカロン

マカロンはフランスのお菓子。今では日本でもかなりポピュラーになり、色んなお店のものが楽しめます。マカロンの魅力は、何といってもエスプリ漂う丸っこい形と色のバリエーションではないでしょうか?色で選んで、中身のクリームがどんな味がするのかわくわくしながら食べてます。マカロンマニアさんもいらっしゃるようですよ。
 
 
 
 
 
●'05.12.5 (鯛焼き)
鯛焼き

冬のおやつの定番といえば鯛焼き。およげ鯛焼き君の歌が流行った子供の頃 (歳がバレますね)、歌うたびに食べたくなったものです。しっぽまで餡が詰まっていて、皮はもっちりとしていて、ほっかほかの出来立てをほおばるのが最高!そのためなら、目の前で焼いてもらって、じっと待つのもへっちゃらです。出来れば1年中売ってほしい!
 
 
 
 
 
●'05.11.24 (モンサンクレールのケーキ)
『モンサンクレール』のケーキ

自由が丘は、有名な辻口博啓さんのお店『モンサンクレール』のケーキたち!ケーキ通の某氏に頂戴しました。自分が口にして納得したものしか差し上げない、とカッコよく捨て台詞を残して去った某氏。私はベリーのタルトをセレクト。中にはとろーっとしたチョコレートクリームが・・生クリームとタルト生地とのハーモニーが最高・・これはすごいぞ!!
 
 
 
 
 
●'05.11.10 (台湾のEgg York Cake)
台湾の「Egg York Cake」

英語名はEgg York Cakeという台湾のお菓子。パイ生地に餡とアヒルの卵の黄身の塩漬けしたのが入っています。あちらでは中秋節という祝日に月餅を食べる習慣があるそうですが、この蛋黄スーも同じくらい人気だそうです。お饅頭に黄身まるごとなんて、日本ではあり得ない発想ですよね。よって、その味わいもまた未知のものでしたよ。
 
 
 
 
 
●'05.11.1 (AMEDEIのチョコレート)
AMEDEI (アメデイ) のチョコレート

イタリアはトスカーナ、ピサにあるAMEDEI (アメデイ) のチョコレート。カカオ栽培からパッケージまで自社管理している世界トップクラスのチョコです。エスプレッソやお酒に合いそうな、大人の味。ネット通販のほか、この秋から、骨董通りに出来たラプソディ青山というスタンディングバーで楽しんだり、購入することが出来ます。
 
 
 
 
 
●'05.10.1 (あもうの焼き芋)
『あもう』の焼き芋

広尾商店街の奥にある『あもう』のやきいもです。四国徳島県、阿波はさつまいものブランド品「鳴門金時」の名産地として有名です。鳴門金時の中でも別格なのが「里むすめ」で、それをやきいもにしてあるそうです。お勉強になりましたねェ。確かに、う〜ん、と唸るくらい美味しかったです。秋の旬、さつまいもをいっぱい食べましょう。
 
 
 
 
 
●'05.9.16 (サティーのショコラ・ムー)
『サティー』の「ショコラ・ムー」

『サティー』の「ショコラ・ムー」は、フランスのまろやかなこくのあるチョコレートです。高級なチョコレートで優雅にコーヒーブレイクすれば、ストレスも吹き飛ぶというものです。チョコレートって、疲れた時にちょこっと食べても、不思議なくらいグンっと元気がでますよね。カカオのポリフェノールは、美容と健康にも良いそうです。三越の地下で手に入りますよ。
 
 
 
 
 
●'05.8.30 (北海道の白い恋人)
北海道の「白い恋人」

北海道土産の代表「白い恋人」。このパッケージ、ずっと変わらないよね。白い恋人って、やっぱり北海道に降る雪のイメージなのでしょうか。ラングトシャークッキーにはさんだホワイトチョコレートのが一般的ですが、実はブラックチョコレートのもあるんですよね。知っていました?これだけ万人に愛されるロングセラーのお菓子って、ある意味すごい!
 
 
 
 
 
●'05.8.20 (幸水梨)
幸水梨

夏の終わり、届いたのがみずみずしい幸水梨。そーかー、もう秋だよね、としみじみ。横にどっしりと腰が低く張っているのが良いらしいです。あんまり冷やしすぎると甘みが感じにくくなるので、食べる少し前に冷やすのがポイント。桃なんかもそうだけど、おしりの方がより甘いです。しゃきしゃきっとしていて上品な香り、日本ならではのフルーツです。
 
 
 
 
 
●'05.7.25 (キャトルのシュークリーム)
『Quatre』の「とりころーる」

『Quatre (キャトル)』は、原宿のコープオリンピアのところに路面店があるケーキ屋さん。「とりころーる」というネーミングのロールケーキで有名なお店です。ここのもうひとつの人気は、シュークリーム。香ばしい皮にはアーモンドダイスがくっ付いていて、奥久慈卵を使用したカスタードクリームが絶品です。お値段もとっても手頃。東急東横店地下のfoodshowにも出店してます。
 
 
 
 
 
●'05.7.1 (台湾のパイナップルケーキ)
台湾の「パイナップルケーキ」

台湾のお土産の定番といえば、パイナップルケーキですよね。さっくりした生地はバターと卵の香りで以外と洋風な感じ、中のパイン餡は甘み控えめでパインの香りがお口いっぱいに広がります。で、これまた台湾産の高山ウーロン茶と相性がバッチリです。お友達のS美ちゃんからいただきました。色んなメーカーから出ているので、今度食べ比べしてみたいと思っています。写真のは『俊美』と『李製餅店』のものです。
 
 
 
 
 
●'05.6.28 (それいけ! あんぱんまんのパン)
『それいけ!あんぱんまん』のパン

日本テレビのショップで買える『それいけ!あんぱんまん』のパンでーす。もう見てるだけで楽しいけれど、食べてもおいしいの!思わず話しも弾みます。チョコ・ジャム・クリーム・カレー・メロン・ラスクの6個入りで、どれにするか、選ぶのにケンカしないようにしましょうね。
 
 
 
 
 
●'05.6.20 (播磨屋本店のおかき)
『播磨屋本店』のおかき

『播磨屋本店』のおかきは、上方、いわゆる関西のおせんべいなので、さくさくと軽い歯ざわりで、薄味で、まろやかです。これなら硬いものが苦手な方もお子様も安心して食べられそう。私のお気に入りは、ベストセラーの丹波の黒豆入りの御やきもち。東京では虎ノ門にお店がありますが、お取り寄せもできるそうですよ。
 
 
 
 
 
●サンマルクカフェのチョコクロ
『サンマルクカフェ』の「チョコクロ」

青山の『サンマルクカフェ』の名物「チョコクロ」。原宿店では、原宿みやげとして有名らしい。焼きたてが売っているので併設のカフェで食べるもよし、家に持ち帰った時は、レンジでほんのちょっと温めると良いでしょう。お子様のおやつにも最適です。おすすめ度★★★
 
 
 
 
 
●グラマシーニューヨークのチーズケーキ
『グラマシーニューヨーク』のチーズケーキ

新宿高島屋でしか手に入らない『グラマシーニューヨーク』のチーズケーキは、いつも長蛇の列ができるほどの人気らしいです。チーズのお味がしっかりしているのに、口当たりの良いケーキです。貴重な逸品、ごちそうさまでした。おすすめ度★★★★
 
 
 
 
 
●'05.4.15 (青山紀伊国屋のドーナツ)
『青山紀伊国屋』のドーナツ

『青山紀伊国屋』さんは、今は南青山に移転して営業していますが、健在です。ここのパンコーナーにあるドーナツは、オーソドックスながら生地がしっかりとしていて、昔ながらの味わいがあります。アップルパイもロングセラーで人気があるみたい。
 
 
 
 
 
●'05.4.1 (菓心たちばなのパンセ)
『菓心 たちばな』の「パンセ」

千歳烏山にある『菓心 たちばな』さんの「パンセ」というお菓子は、東京のお菓子として知る人ぞ知る銘菓だそうです。チーズバターをブッセ生地でサンドしたものですが、一口ほおばると、懐かしい、ほのぼのした気持ちになれます。
 
 
 
カウンセリング予約
メールでのご相談はこちら お問い合わせ
 

院長の紹介&日記 | クリニックのご紹介 | 良くある質問 | スタッフ募集 | お問い合わせ | サイトマップ